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メンテナンス・清掃状況

強アルカリイオン電解水

弊社では、レンタル商品が返却されましたらスタッフが細かいところまで清掃し、必ず99.9%水で出来た「強アルカリイオン電解水」で拭き取りをして、除菌・消臭をします。

▼クーラーボックスのメンテナンス・清掃状況
▼アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス・清掃状況
▼冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス・清掃状況
▼ドリンクサーバーのメンテナンス・清掃状況

クーラーボックスのメンテナンス・清掃状況

こちらでは、ローラー付きクーラーボックス(中)のメンテナンス・清掃状況をご紹介します。
他のクーラーボックスについても同様、入念にメンテナンス・清掃を行っています。

1 クーラーボックスのメンテナンス タオル等で本体内部全域を水拭きし、汚れ・ほこり等を取り除き、内部のヒビ割れ、穴等がないことを確認します。
2 クーラーボックスのメンテナンス タオル等で本体外部全域を水拭きし、汚れ・ほこり等を取り除きます。  汚れが落ちにくい場合は、はがし液を使用して落とします。

金具等に破損のないことを確認します。
3 クーラーボックスのメンテナンス ローラー表面・側面の凹凸部もきれいに掃除していきます。
4 クーラーボックスのメンテナンス キャスターを伸ばし、キャスター及びキャスター周りの汚れを落とします。
ガタツキ等の異常がないことを確認します。
5 クーラーボックスのメンテナンス 水抜き栓を外して、小さなごみを取り除き、清掃します。

商品の内・外部すべて強アルカリイオン電解水で除菌・消臭します。
6 クーラーボックスのメンテナンス チェックシートで清掃漏れが無いか確認し、出荷可能状態に梱包します。

※出荷時は物流による二重チェックを行い、未清掃・備品漏れ等を防いでいます。

アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス・清掃状況

1 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス タオル等で本体の内面を水拭きし、汚れ・ほこり等を取り除き、内部のヒビ割れ等がないことを確認します。
2 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス 本体外面も同様きれいに拭き取ります。
3 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス 水抜き栓(チェーン、栓)を水拭きし、きれいに掃除し水抜き穴にセットします。
4 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス スタンド足を開き、表面をタオルで水拭きし、きれいにします。

左右の矢印部分がきちんとはまるかを確認します。

商品の内・外部すべて強アルカリイオン電解水で除菌・消臭します。
5 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス チェックシートで清掃漏れが無いか確認します。

※出荷時は物流による二重チェックを行い、未清掃・備品漏れ等を防いでいます。

6 アイスボックス(どぶづけ)のメンテナンス 本体・スタンド・外箱の番号が一致しているのを確認し、梱包します。

冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス・清掃状況

1 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス タンク内・仕切り板を食器洗い用洗剤と傷つきにくいナイロンたわしで清掃し、不純物が付着した場合はクレンザーなどで洗浄します。
2 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス ストレーナーはずして水洗いをします。
3 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス コップ受け・排水トレーと茶こし・茶こし受けを外して水洗いします。
4 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス 中のボールをなくさないように注意しながら、水位計を取外して水洗いします。
5 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス 取水弁を取外してキレイに洗います。

商品の内・外部すべて強アルカリイオン電解水で除菌・消臭します。
6 冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)のメンテナンス 全ての部品を組立て、チェックシートで作業確認してから出荷可能状態に梱包します。

※出荷時は物流による二重チェックを行い、未清掃・備品漏れ等を防いでいます。

ドリンクサーバーのメンテナンス・清掃状況

下記はドリンクサーバー(大)のメンテナンス・清掃状況です。ドリンクサーバー(小)についても同様、入念に行っています。

パーツの分解・清掃

1 ドリンクサーバーのメンテナンス ドリンクに触れるタンク部分のパーツを全て分解して、時間が経って変色した果汁飲料も洗い残しがないように、お湯でキレイに洗浄します。
2 ドリンクサーバーのメンテナンス シリンダーを引き抜き、パッキンを洗剤と歯ブラシで汚れを落とします。
3 ドリンクサーバーのメンテナンス シリンダーの長手方向内部(凹部の孔)と横の貫通孔を洗剤とブラシで中に隠れている汚れを落とします。
4 ドリンクサーバーのメンテナンス シリンダーを良く洗った後、長手方向内部・貫通孔を目視でよく確認します。
汚れが残っていた場合には再度洗いなおします。
5 ドリンクサーバーのメンテナンス パドルを清潔な布でキレイに拭き、空いている穴に汚れが残っていないか必ず目視確認をします。

冷却タンクの清掃

1 ドリンクサーバーのメンテナンス 冷却タンクの先端部分から棒を引き抜き、洗浄してから清潔なタオルで良く拭きます。
2 ドリンクサーバーのメンテナンス 清潔な布で冷却タンクを拭きます。

匂いがついてしまった場合には、ボール(容器)をセットしハイターにつけて消臭します。

冷却タンクの隙間に果汁が入り固まるので、ブラシで汚れを取ります。
3 ドリンクサーバーのメンテナンス 冷却タンクの先端部分に汚れが残ってしまうと異臭の原因になるので、この部分も歯ブラシと清潔なタオルできれいに掃除します。

排水ホース2本も汚れを確認し掃除します。

本体のメンテナンス・清掃

1 ドリンクサーバーのメンテナンス 機械本体が変形していないか確認します。
変形した場合、傷がつかないよう木材の上より金槌でたたき、板金を基に戻します。
2 ドリンクサーバーのメンテナンス 通電(運転)試験で点灯を確認し、冷却タンクが冷える状態(露結を確認)を目視点検します。

背面・側面の板を外し、コンデンサーの表面に付着したホコリをブラシ等で取ります。

組立・水漏れ点検

1 ドリンクサーバーのメンテナンス ボウル(容器)にボウルパッキンと注出レバーをはめ込みます。
2 ドリンクサーバーのメンテナンス 冷却タンクにパッキンと注出レバーを取り付けたボウル(容器)にねじ込みます。
3 ドリンクサーバーのメンテナンス シリンダーパッキンがはめ込んであることを確認し、シリンダーをボウル(容器)に取り付けます。
4 ドリンクサーバーのメンテナンス ボウル(容器)に水をいれ、ボウル全体から水が漏れていないか目視点検します。
特にボウルパッキンとシリンダー周辺を入念に確認し、水漏れが発生しましたらパッキンを交換してから再度水漏れを点検します。
5 ドリンクサーバーのメンテナンス 水漏れが無いことを確認出来ましたら、ボウル(容器)に入れた点検用の水をポンプ等で出し、残った水を清潔な布で絞り出します。
6 ドリンクサーバーのメンテナンス 商品の内・外部すべて強アルカリイオン電解水で除菌・消臭します。

乾燥させた部品を全て組み立てます。
7 ドリンクサーバーのメンテナンス チェックシートで作業確認します。

※出荷時は物流による二重チェックを行い、未清掃・備品漏れ等を防いでいます。
8 ドリンクサーバーのメンテナンス 排水トレーを外箱の指定位置にはめ込み、本体も前後合わせて箱に入れて、梱包します。

クーラーボックス・ドリンクサーバー・アイスボックス(どぶづけ)・
冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)レンタル専門店は
2017年3月現在で1878件以上のレンタル実績がございます。
対応スタッフはベテランが多く、日々の業務で商品知識を実地で身につけています。

クーラーボックス・ドリンクサーバー・アイスボックス(どぶづけ)・冷温水兼用ウォータークーラー(給茶機)レンタル専門店スタッフ一同

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